クラフトマンが育てるチカラ


■ はじめに

Appleでの15年を超える経験をもとにクラフトマンを創業した代表者による、「これからの時代に必要な人材像」について綴った全5話のブログ。
学歴や点数では測れない「人間力」に注目が集まる今、私たちクラフトマンアフタースクールが育てたい力とは何か?
このページでは、クラフトマンの特徴や理念、どのような力がついていくのかをわかりやすくご紹介します。

クラフトマンアフタースクールでは習い事が追加料金不要です。さらに習熟度に応じた検定にも対応しているため、実際のスキルとして身につきます。
「これだけ便利な学童で毎月いくら払えば...」とお思いの方も、値段は2万円台からありとってもリーズナブル。質の高い教育水準と学びの放課後が整っているのは、クラフトマンだけです。

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■ 子どもの将来に必要な“力”とは?

いったい子どもに将来必要な力ってなんなのか?小学生の間に何を身につけさせるのがいいのか?以下のブログではその力の正体を解説しています。

  • 粘り強さ、協調性、好奇心、自己決定力…
  • グローバル企業で活躍する人材が持っている“目に見えない力”ってなに?
  • 子どものうちに育むべき本当の「学びの習慣」とは

■ クラフトマンで育つ力

活動内容育まれる力
探究活動・デジタル工作教室質問力・好奇心・自己発見力・創造力・論理的思考・問題解決力
書道・そろばん集中力・継続力・自己肯定感
英語・色育・グループワーク協調性・対話力・リーダーシップ

■ 保護者のみなさまへ

子どもには将来の選択肢を広げてほしいという思いがあると思います。世界で通用する人になってほしい、好きなことを仕事にできるようになってほしい、大人になってから困らない力を身につけてほしい。こうした願いを実現するためには、小学生の時に育てておくべき力があります。

クラフトマンアフタースクールは、その力を育てる場所として作りました。
私は日本の会社とアメリカの会社の両方で働いてきました。特に長く過ごしたAppleでは、多様な考えを持つ人たちと仕事をする中で、求められる力の違いを実感しました。ものごとを自分で考える力、新しいことに挑戦する力、人と協力しながら進める力などです。これらは教科書では身につきにくい力ですが、これからの社会に出てから必ず求められる力になります。

クラフトマンで過ごす時間は、この力を日常の中で育てる場です。学びを特別なものにせず、子どもが自分の意欲を出しやすい環境を整えています。私自身が現場で感じてきた経験をもとに、子どもたちが将来の土台をつくれるように設計しています。ぜひ、皆様のお子様にもこの素晴らしい経験を体験させてあげませんか?

Appleで学んだ“未来を生き抜く人材”とは ─

5話構成で実体験を元に書いてあります。グローバル企業で活躍する人材の考えと、どのような行動をしているのかを書きました。

未来を生き抜く人材1
第1回 | Appleで出会った“できる人”に共通していた力とは
未来を生き抜く人材2
第2回 | なぜ“指示通りに動く子”が伸び悩むのか?
未来を生き抜く人材3
第3回 | “非認知能力”がキャリアを左右する時代
未来を生き抜く人材4
第4回 | “やらされる勉強”から、“やりたい学び”へ
未来を生き抜く人材5
第5回 | Appleで学んだ“働く意味”と、子どもに伝えたいこと

指導理念

学びへの好奇心を引き出し

個々の可能性を最大限に広げていきます

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